ベリーダンスジャパン VOL.5に扇にベールがくっついた、ファンベールのことが書かれていたけど、これのことか〜。
不思議な感じのアイテムだなぁ。
日本のベリーダンサーでもう使ってる人はいるのかな?
こっちの動画ではファンベールの使い方をちょこっとレクチャー。
その後にはファンベールを使ったいくつかのダンス。
こっちはトライバルなファンベール。
ファンベールって、普通のベールよりもひらひらさせられるから、そこがすてきかも。
でも、普通のベールのほうが大きくてもっと広がるから、華やかさにはちょっと欠けるかな。
あー、でもこれって、群舞で踊る時に使ったらものすごく華やかになるんじゃ?
ベールほど場所を取らないから大勢で踊っても互いに邪魔にならなさそう…な気がするけれど、実際にファンベールを使ったことがないからやっぱりわからないな。
を、買ったんだけど…
1ページをめくって驚いた。
BDSS日本公演決定!!??Σ( ̄□ ̄川)マジで!? マジですか!?
うわーん、これだけは絶対に行きたい!!
日程は2009年5月16日・17日、東京五反田のゆうぽうとホール。
ダンサーは、ソニア、ジリーナ、ボジェンカ、プチ・ジャミーラなどなど…
ん?アンスーヤは来ないのかな?今年もう来たから?
でも、プチ・ジャミーラが来る!
彼女のあの華麗なベールさばきが見られるなんて嬉しい〜

なんてもう見られる気になってるけど、チケットは無事に取れるかなぁ。
もう先行予約は始まってるみたいだし…
でも、絶対に見たい(*´Д`)
がんばってチケットを取ろう
この前、プールに行ったんだけど、何人かへそピアスをしている人を見て、ちょっとため息が出た

私のピアスホールはもう跡形もない。皮膚はまだ変色してるけど乾きはじめている。
なんていうかもう…私の体はピアスホールをふさぎたくてしようがなかったんだな。
でも、久しぶりにへそピアスを外して、お腹をごしごし洗ったり拭けたりするのは、ちょっと爽快だったw
今まではへそピアスに引っかけないように気をつけて洗ったりふいたりしていたからね。
もう、屈んだ時にうっかりベルトに当たって痛いとか、うつ伏せになった時に圧迫されて痛いとか、そういうこともないわけだ。
ある意味自由…なんだけれど、今までずっとおへそにきれいな飾りがあったのに、それがなくなってしまっのはちょっと淋しい

また開けたいとも思うけれど、ケアやトラブルのことを考えると…
二年経っても安定しなかったということは、もう完璧に体に合わないということだものね〜。
しかしおへそのこの変色が消えなかったらどうしよう。
それを隠すようにタトゥでも入れてしまおうか。もうヤケ

傷口のお話なので苦手な人は注意!

昨日、お風呂に入った後、何気なく自分のおへそを見てギョッとした。
なんかやけにシャフトの部分が突き出てない…?
と、思ってよーく見てみて、さらにギョッ!!とした。
皮膚の下にシャフトの銀色が透けて見える!!Σ( ̄□ ̄川)しかも、上のホールと、下のホールの間は、1センチもない!!
ちょっと、いつの間にこんなに進行しちゃってたの!?
確かに最近もいつものように膿んでたけどさ〜!
へそピアスをちょっと引っ張ってみると、皮膚の下で銀色のシャフトが動くのが見える…
しかも、後もうちょっと強く引っ張れば、簡単に千切れてしまいそうだ。
なので…しようがないので…
へそピアスの穴を閉じることに決めました・゜・(つД`)・゜・へそピアスを抜いて改めて見てみると、ホールの皮膚側はまさに薄皮一枚の薄さ…
本当にもういつ千切れてもおかしくないくらい。
いや、千切れても血が出ないんじゃないかと思われるくらい、ホント薄皮一枚。
体の中に入った異物が、何年かかけて体外に押し出されてくるという話を聞いたことがあるけれど、これがまさにそれだね。
私の体は2年もの歳月をかけて、お腹に入ってる異物を外に押し出したわけだ

体的にはすばらしい防御反応だけどもさー。泣ける・゜・(つД`)・゜・
そして、朝起きて見てみたら、もうホールはふさがっていた。
へそピアス痕は変色してまだ少し膿んでいる。
外すんだったらきれいなってほしいもんだけど、無理だろうな〜。
もしかしたらまた開けるかも…だってへそピアスコレクションがもったいないじゃん・゜・(つД`)・゜・
狙ってたピアスだってたくさんあったのに〜!!

鳥のへそピアスはマジで買おうかと思ってたのに…
もう開け直さないとつけられないんだね…・゜・(つД`)・゜・
わーい、ベリーダンスジャパン VOL.5が8月30日に発売されるよー(*´∀`)

■ 大特集
何度でも行きたいベリーダンスのサンクチュアリ、エジプトへ行こう!
ベリーダンスの故郷とも言えるエジプトを特集。
首都のカイロは、ベリーダンサーなら一度は行っておかなければいけない街でしょう。
ディーナ、ソライヤ、ランダなど世界に名だたるトップダンサーのショーをタップリ鑑賞したり、何着でも欲しくなるベリーダンス衣装のお買い物をしたり、時間がいくらあっても足りないくらいの素敵なカイロの過ごし方を紹介します。
また、毎年、世界中のベリーダンサーが集い、日本からも多くのベリーダンサーが出かけるアサランワサランとナイルグループ・フェステシバルの2大イベントの今年の様子と楽しみ方もご紹介します。
他には、エジプトの第一線で活躍する著名ダンサーのインタビュー、特に日本人として唯一トップダンサーとして活躍するカスミさんのインタビューはとても興味深い内容です。
さらにプラス情報として「日本で手にいるエジプト」も取り上げています。エジプトの文化に出会える博物館や美術館、エジプトの料理やエジプシャン・ベリーダンスが楽しめるレストラン&ショースポット、エジプトのベリーダンスに関係するDVDやCD情報をまとめてみました。
実用的に使える今回のエジプト特集は、エジプトに行った時にとても役立つ内容の保存版ですので、お買い忘れなく!
■衣装とメイクと曲の素敵なコラボ
プロとして活躍するベリーダンサーは、曲にあわせて衣装やメイクを工夫しているようです。
どんな曲にどんな衣装とメイクをしているのでしょうか?日本のトップダンサー5人に伺ってみました。
■レッスンウエア特集
ベリーダンスの人気上昇とともに、レッスンウエアも様々なスタイルのもの、よりお洒落なものと、手に入るアイテムがとっても増えてきました。最新のレッスンウエアをピックアップしてみましたので、ショッピングの参考にしてみてください。
■意外に熱い、北欧のベリーダンス熱
北欧は中東からの移民が多く、意外にもベリーダンスが盛んです。本号では、毎年5月に開催されるストックホルムのベリーダンス・フェスティバルをレポートし、北欧のベリーダンス事情を取材してみました。
エジプト一色のこのフェスティバルに、きっと驚くことでしょう。
その他、連載企画のスーパースターインタビューには、来日間近のレバノンのアマーニが登場。
新着ドレス情報やイベント情報、誌上ワークショップなど、連載も充実しています。
特に、今号からは新しい連載が4本スタートします。
サディアによる女性を磨くベリーダンスレッスン講座、待望のトライバル・レッスン講座、有名なダンス曲の歌詞の世界、悩みをすべて解消するQ&A です。
(Amazonより引用)
4巻で終了にならなくて本当によかった…
継続して発売ということはそれだけ需要があったということだものね。
あー、早くレッスンを再開したいなぁ( ´Д`)-3
Sana(10/12)
マリ(10/03)
Yae(10/02)
マリ(09/30)
たびぃ。(09/25)
マリ(09/16)
Yae(09/15)
マリ(09/09)
いちご(09/06)
マリ(09/05)