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なつかしい緊張感 

最近、ベリーダンス関係は、かなりマターリしてしまっている。
やっぱりあれかな、前の教室と違って、年一回の発表会という目標が、なくなってしまったからかな。
今の教室も、発表会的なものがないわけではないけれど、強制ではなく自由参加なので、自分から出たい!と意思表示しなければ、出られない。

うーん…出たいような気もするんだけれどねぇ…
でも、自分から踊らせてくださいと言えるほどの実力があるかというと、そうでもないし…
出たいと言えば、先生もそれなりに考えて采配してくれると思うんだけど、でもなぁ…

以前の教室の発表会は、大ホールを借りての結構大がかりなものだったけれど、でも、発表会に出ている人の身内しか見に来ていないだろう、という気安さもあった。
実際には外部の方達も結構いらしていたようだけれど。
でも、どうせ身内だけだから大丈夫!と自分に言い聞かせて、無理やり安心してたんだよねw

でも、今の教室だと、クラブやレストランでの、発表会というよりイベントの形のものが多い感じなので、当然一般のお客さんも来るわけで。
そうなると、自分は単なる素人で発表会に出るつもりでいても、お客さんにしたらベリーダンサーのベリーダンスを見に来るわけだから、当然見る目も厳しくなるし、それなのにしょーもないものを見せてしまったら、ガッカリ感も相当なものになってしまうだろう。

それを考えると、そういうのに出るのはやめとこと思うんだけれど、でも、そういうイベントがないと、なんかマターリし過ぎになってしまうというか…
それはそれで楽しいからいいんだけれどもね。
人前で踊るというあの緊張感が、遠くなった今となってはなつかしくもある気がする。

舞台で足が震えちゃってたくせにーと思わないでもないけれどw
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[ 2008/03/14 23:56 ] メモ | TB(0) | CM(4)





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